FKK

GW直前 ドイツ風俗 FKKレビュー(2015年~2018年)前編

ドイツに初めて行ったのは2015年。今まで訪問したFKKを振り返る意味で下から順にレビューしていきます。ドイツの右派政党『ドイツの選択肢』並みに偏ったレビューになりますが、ご了承下さい。おそらく、クソほど参考にならないので、FKKについて詳しく知りたい方は他のブログを参考にして下さい。

ドイツFKK レビュー NO.8-NO.6
8.Babylon / Colonge
  • 駅から遠い / 立地が最悪
  • 豊かなライ麦畑に沿ってひたすら走る ナチスに追われるユダヤ人の気持ちを少しだけ理解する
  • 外人のホームパーティーに招待されたかのようなアットホーム感
  • イーストロンドンを舞台にしたドラマTOP BOYのオカンのようなブラックのメンヘラが2階に入り浸っている
  • 黒いダイヤモンドのような超絶美人のブラックの子が一人
  • ビールはケルンだけに無料だった気がする

7.Oase / Frankfurt

 

  • 最初歩いていったが、ヨハン・リーベルトと言う名の少年を救った日本人医師のように後悔する
  • いつ行ってもフロントの素人が一番可愛い
  • 泡風呂のスイッチを押すことに自分の存在意義を見いだす ハイデガーの実存の可能性の概念を少しだけ理解する
  • ピーナとSEXをする 11月のドイツで嬢のラインナップに端を発する、ささやかな革命を起こす
  • マッサージはここが一番だと思う
  • スタッフがコーラに氷を入れることをいっさい学習しない  どうかしてるぜ…. OASE‼︎
6.Acapulco /  Wuppertal
  • アクセスが悪く、電車で行くと不安になる
  • 女の子から話しかけられないので色んな意味で楽チン
  • が、次第にクラスの女の子から無視されるような疎外感を味わう
  • そして、クリーム風トマトスープを味わう 美味‼︎
  • 暇すぎて、2階の廊下でピナ・バウシュのモノマネをする
5.Artemis / Berlin
  • 駅からチョー近い
  • 地下にキノとジムがある 90年代のアメリカ映画の世界観(デヴィッド・フィンチャー、テリー・ギリアムとか)
  • 可愛いドイツ人とエッチするならここ
  • ベルリンはここしか選択肢がない
  • ヘルマン・ヘッセ似の老人に会う ヘッセの裸体写真と重なり、車輪と絶倫の歯車が噛み合い、頭の中で回転を始める
行く時期・嬢の移籍にもよると思うのですが、案外現実的なレビューだったかと思います。FKKは天国と言われながらも、可愛い子が2〜3人いれば、合格点かと思います。ポイントはISGで女の子の名前を押さえることですが、スタッフは大抵女の子の名前を知りません 笑

 

次回、上位FKKが名を連ねる後編に続きます。

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