パタヤ

タイ弾丸旅行⑦ パタヤのバスの道中でこっそりとビーム先生の動画を視聴する

 

再びアディクトマッサージへ

 

翌朝起きるとプロポンのソイ24の通りで健全マッサージを受ける。
その後はHなマッサージを受けることができるアディクトマッサージへ昼の12時台に訪問する。

 

先週の訪問の時に先にピックアップされてしまった子が好みだったので、再訪することにした。
混雑する前の訪問だったので、好みの子を早速見つけて階段へと上がっていく。

 

チョイスした子はシンちゃん。
年齢は24歳。
褐色の眉毛がキリッとした美人で好みのタイプ。サービスは顔の割りに淡白で前に入った子の方がサービスが良かった。

 

もう一つ残念だったのは入れ乳でボーリング玉のような硬さだったこと。

 

入れ乳でアソコをマッサージされると、ボーリングのピンのようにアソコが弾き飛ばされる恐怖を感じた。
顔が可愛いかったので、キスをしながらフィニッシュする。

 

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ソープ系は天然か入れ乳かのどちらかを見極めることが重要だと感じた。
ソープに比べたら、鰻が天然か養殖かなんて正直どっちでもよい。

 

パタヤのバスの道中でタイ語を学習する

 

エカマイ駅からパタヤへ向かう。
バスの道中ではビーム先生のYou Tube動画でタイ語を学ぶ。

 

この動画のすごいところはビーム先生がタイ語を教える反面、ビーム先生がいかにして視聴者からマネタイズしていくかその経過を辿ることができることだ。

 

特に「タイ語口座⑦レストラン・屋台で」編でバナナを食べることで視聴者から課金を得ることで、自分に何が求められているのかをビーム先生は理解していく。

 

そして動画の見せ方もマネタイズすることに徐々にシフトしていく。
それでもビーム先生のYou Tube動画は無料で公開されているので、藤崎パン◯ン先生の高額なDVDよりはずっと良心的で僕はビーム先生のことが大好きだ。

 

特に勉強になったのは「タイ語講座⑩のオノマトペ・動物の鳴き声」編でポタポタというオノマトペをTing Ting(ティンティン)とタイ語で発声するシーン。

 

このシーンで僕はYou Tubeの時間調整のアイコンを何度も往復させた。
将来的には彼女にはナナプラザにある虹4組の担任になってもらい、ワンドリンクを奢る代わりにタイのHな言葉を個人授業で教わりたい。
そして夜はペイバーしてホテルでの出張授業を受けるんだ。

 

虹4組にはノイナという日本語ペラペラのクラスのマドンナがいるので、僕を始めとした短期でタイにやって来る日本人留学生の手助けを可愛いお口でアシストしてくれるだろう。
僕がパタヤに行くタイミングでアイドルフェス「ASIAN IDOL MUSIC FEST 2019」が開催されており、ビーム先生もこのイベントに参加するため、パタヤビーチを訪問しているらしい。
少しドキドキするシュチュエーションだ。

 

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宿泊先のパタヤのホテルへ

 

バスターミナルに着くと、宿泊先のAsana Hotelに宿泊。チェックイン時に誰かを連れて来ると500バーツ料金を請求すると説明される。
ジョイナーフィー無料からのまさかの改悪。

 

値段の問題じゃないけど、パタヤのホテルに女の子を連れて来るときにフロントでお金を支払うのって、ジャカルタのホテル置き屋みたいでちょっと違う感じがする。
次来るときはここは使わないことにしよう。(二人で予約するのも手かも)

 

パタヤのマッサージパーラー&ソイ6へ

 

ゴーゴーバーの本番が始まる前にパタヤのマッサージパーラー、ソイ6を見学する。
まずはマッサージパーラーのハニー2へ。

 

店に行くとインド人の人だかりができている。ここに来るとコイツら本当に9億人くらいいるんだなという実感を持つ。その実感を毎年確かになものにするためだけに、ここに来ている気がする。

 

その後はソイ6に向かう。ここに来ると、人気絶頂期のベネディクト・カンバーバッチが成田空港に降り立ったときのような気分になる。
つまりはモテたいために毎年ここに来ている。

 

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店の前の子は普通の子が多いが、ちゃっかりイープンと思われる日本人がオープンテラスでロリ可愛い女の子と会話している姿を目撃した。芸能人が来たらダウンタウンDXに投稿したいと思っているが、その機会は訪れない。(さまぁーずの三村とか)

このようにして僕は退屈を潰し、さらに夜8時になる前にバービアを見学する。