デュッセルドルフ周辺

ドイツFKKの旅⑤ FKK Living Roomでデュア・リパ似のルーとまったりする

 

お前はいつもバカを見る

 

西ベルリン クーダム交差点の公衆トイレ
小便器の落書き

 

FKK Golden Timeからケルンに戻り、宿泊先のマリオットホテルからFKK Samyaに行き、お祭り騒ぎをしようと思ったけど夜21時に寝てしまった。
何でこの貴重なドイツ滞在時に二度寝してしまったんだろう。
まぁ、疲れがこの日に来たのでしょうがないと考え、翌朝マリオットの豪華な朝食(19ユーロ)で優雅な気分に浸る。

 

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デュッセルドルフで同僚にお菓子のお土産を買った後に今日は初再訪のLiving Roomへ向かう。
初再訪のFKKの候補としてFKK マグナムにするか迷ったが、空港から近いのでここに決めた。

 

デュッセルドルフ中央駅からS28の電車で最寄駅Ikea Kaarstへ向かう。
所要時間は40分くらい。

 

降りた線路の反対側から行きの電車と逆方向に進み、右手に変電所がある細い道を抜けて、左方向に曲がり、IKEAの看板を見ながら真っ直ぐ進むと右手にLiving Roomの看板と建物が見える。

 

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FKK Living Roomの入場料は60ユーロ。
同グループのFKK Golden Timeと一緒の値段。
地下のロッカールームで着替えると外にあるリクライニングシートでドイツの青い空と今回の旅行で初めて対面し、そのまま日光浴をする。

 

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フロアへ上がると14時の時点で10人ほど。
部屋のOcuppiedと表示された部屋の数をカウントすると女の子は全部で20〜30人ほどだろう。レベルも悪くない。

 

気になったのはピンクのビキニの子。
客と離れた後に食事ルームに向かったのでタイミングを見計らって食事ルームで声をかけ部屋へ行く約束をする。

 

彼女が部屋の鍵を取りに行く間にパーマをかけたロングヘアーの子が気になる。
この子とは帰り際に日本人のおじさんとキスして別れるところを目撃。
声をかけて見た。

 

名前はマヤ。
髪型はアーセナルのゲンドゥージみたい。
何て名前のヘアスタイルなんだろう?
顔はたねき顔で南フランスにいるような子。

 

なぜ南フランスかというと彼女の雰囲気がエリック・ロメールの「クレールの膝」のクレールに似ていたから。

 

ちなみに日本人のおじさんと部屋に行った女の子が気になってしょうがない。
AV男優の吉村卓との絡みが好きで絡む女優が好きなのか吉村卓が好きなのか訳が分からなくっている。
この子と最後にファックしようと思ったけど、ここはATMがないらしい。
マグナムグループどうかしてるぜ!

 

僕が一緒に部屋に向かった女の子の名前はジョージアでルーマニアの黒海に面している町コンスタンツァ出身。
年齢は25歳。
デュア・リパ似で良く客からも言われるらしい。

 

ちなみにイギリスのTV司会者の真似をしてジョー・リッパー!と語尾を上げて発音したら通じず、普通に日本語風に発音したら理解された。
イギリス英語ってマイナーなんだな。

 

彼女の身長は170㎝でヒールを履くと僕より背が高くナイスなスタイル。
今回は最終日なので1時間100ユーロでマッサージしながらまったり過ごすことにした。

 

彼女はロンドンに清掃の仕事をしている妹がおり頻繁にロンドンに行くらしい。
帰りはタクシーで直接帰ろうとしたが、彼女もここからデュッセルドルフ空港までタクシーで行ったことがあり、45ユーロすると教えてくれた。

 

ヨーロッパ全土を見渡せるグーグルの地図で距離を調べたときにはスゲー近いと思ったが、的外れだった。
帰りも電車を使おう。

 

前半マッサージをして会話をしてくると、後半からいつも途中出場する俺のゲッツェが試合に出たくてムズムズする。

 

我慢できず彼女を倒し、キスから乳首舐め、プッシー舐めとテクニックを繰り出していく。
ただ逝かせようと思うと、神の左手を使う必要かあるが、ルーのルール的には反則とのこと。舌だけで逝かせる人は本当にすごいと思う。

 

今度は彼女にご奉仕をしてもらう。
ネットリ系の緩急をつけたフェラは今回の旅で一番良かった。
今までの子はクリスチャーノ・ロナウド並の高速フェライントだった。

 

彼女はコンスタンツァ生まれの子猫のようにビーチクをペロペロ舐めてくれる。
そこからコンドームを着け騎乗位へと進む。
1時間の契約なので深くゆっくりと腰を動かしてくれる。
色んな角度から動いてくれるので、彼女の中のプッシーの構造が頭の中に3D画像のように浮かび上がってくる。
このまま僕の脳内のイメージと3Dプリンターを接続し具現化して欲しい。

 

次はバッグで彼女の尻を執拗に突きながら彼女の身体を船のマストのように徐々に垂直に立ち上げていく。
僕は罪を背負ったまま黒海沿岸を航海する密航者だ。

 

ここで逝きたかったがコンドームが外れそうになり、再度コンドームを付け直す。

 

最後は騎乗位で突くごとに彼女のプッシーはジュポジュポという卑猥な声を上げる。
我慢できなくなり、彼女のクビレの部分を両手で押さえて、強引にペニスを突き上げフィニッシュする。

 

これで今回の旅でのFKKはラストを飾った。
前述の通りATMがないのと電車で帰る時間も考え、16時30分に退散した。

 

帰りの空港行きの電車で南ドイツのアルバム「With Dim Light」を聴く。
アルバムの最後の曲「Don’t Wanna Go Back」と曲の歌詞の「疲れた」が僕の心情を体現しているようでならなかった。
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ドイツFKK旅の総括

 

デュッセルドルフ周辺はまだ行っ
たことのないFKKが多くあるので来年訪れたい。

 

またスノッブな発言であるかもしれないが、ヨーロッパには性的興奮に加えて僕が最も必要とする知的興奮を得ることができる場所だ。

 

文学・心理学・哲学・現代音楽等、ドイツが培ってきたアカデミックな歴史を学ぶことでよりドイツの魅力が増してくる。

 

来年は3〜4回を目標にドイツを訪れたいと思っている。

 

それでは、また。