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堀之内セレクション『へイケメン』Ep5 キリング ・ア・ソン・オブ・ビッチ!

序章

雄琴で義仲を討った清盛公は鎌倉へ向かう。鎌倉では本物の息子の重衡と正室の二位尼・時子がソン・オブ・ビッチこと源朝臣頼朝(みなもとのあそんよりとも)またの名を鎌倉兵衛の佐(かまくらのひょうえのすけ)に捕らえられていた。二人を助け出すべく、清盛公はドイツの小さな町ヴィンデンからタイムスリップし、平家の絶対的エースである能登の守教経(のとのかみのりつね)を召喚する。能登の守教経は入道清盛公のおん弟、門脇(かどわき)の中納言の教盛(のりもり)の次男でおられる平家一の猛将。このコンビでソン・オブ・ビッチを討てるのか?まずはイイ国(1192年)を作る前にイイクンニを奴にお見舞いすることはできるのか? HEY!HEY!HEY!ソン・オブ・ビッチ(クソくらえだ)!

セレクションとは

堀之内でカジュアルにレベルの高い女の子と遊びたい人にうってつけのソープランドです。このソープランドを経営しているアージュグループはラグジュアリー、プロポーション、プレミアという店舗も経営しており、店によってコンセプト・お遊び価格も違っていて、プロデュース力が高く、相当にクレバーな経営戦略を持ったグループだと思います。(情報ソース古いかもしれませんが、川崎・堀之内で6店舗、千葉・埼玉で計4店舗あるようです。)

https://selection2014.jp/top

セレクションの予約方法・料金

予約は前日予約は18:00~、当日予約は6:00~となります。またWEB予約受付は3日前から可能です。ちなみにアイドル級にカワイイ子がいるというネット情報を掴んでいたので、WEB予約を試みましたが、出てこなかったです。きっと大人の事情でこればかりは致し方ありません。

料金は入浴料とサービス料合わせて以下の価格帯となります。

  45分 60分 75分 90分 120分
入浴料 ¥8,000 ¥10,500 ¥13,000 ¥15,500 ¥21,000
サービス料 ¥10,000 ¥15,000 ¥20,000 ¥25,000 ¥30,000
合計 ¥18,000 ¥25,500 ¥33,000 ¥30,500 ¥51,000

私は中途半端に75分コースで遊び、かつメルマガ登録し、新人割引が適用され、¥6,000割引きとなりました。お遊びの合計は¥27,000(入浴料:¥13,000+サービス料:¥20,000-新人割:¥6,000)となりました。ちなみに第一候補として検討していた同系列のラグジュアリーは110分で¥67,000になりますので、大分お得感がありました。

余談ですが、セレクションで入った女の子が言っていたのは面接で直ぐに咥えられると聞かれて、NOと答えたら、ラグジュアリーではなく、ここに来た(笑)と言ってました。滋養強壮ドリンクも込みです。

セレクションへの行き方

今回はJR川崎駅から徒歩で行きました。歩いて10~15分くらいです。京急川崎駅の方が少し近いです。また近くに「モナリザン」というイタリアンがあり、昼間激コミだったので夜に行ってみたら、グランタンの中にスパゲッティが入った「キャセロール」という料理が激ウマでした。オススメです。

セレクションの奥の通りには同グループのラグジュアリーがあり、隣にはザ・プレミアムがあります。私も次行くときは食べ比べしてみたいと思います。

次はいよいよ本編に入ります。

その猛将能登守 堀之内でヤリまくる

清盛公が召喚したこの武将は猛りに猛っていた。なぜなら一ノ谷の決戦の前で兄の三位通盛卿(さんみみちもりきょう)が嫁であるクソ美人の小宰相を呼んだからだ。「ふざけんじゃねぇ! 戦の前にマイ北の方を呼び、打ち解けてる場合か!兄上よ返されよ!」こう言ってみてたものの兄上の北の方の小宰相はクソ美人だ。あ〜即即したい。こう思い悔しがっていた。俺ばかりが清盛公の息子等の指示のもとで最前線で戦わされる。俺だって女どもと戦がしたいんじゃ。矢を次々と射って出し尽くしたいんじゃ!

このように考えていた能登殿は堀之内で暴れに暴れる。まずは平家に叛き、源氏につこうと動きにでる「グループアージュ」を激烈に攻められる。小舟に乗って「余すなよ、一人も、たとえビシャビシャにしても漏らすなよ」と攻めたてられる。まずは同グループの巨乳の兵(つわもの)が揃うソープランド「プロポーション」の女の子の谷間を攻め寄せられる。巨乳の女の子たちは派閥争いで仲が悪いものの、それぞれの勢力を一つにして、押し競饅頭(おしくらまんじゅう)の状態で防戦する。しかし能登殿はそのまま攻められる。猛然と猛って、そして一日一夜、ベッドで攻められ、おっぱいを吸われる。

他には誰が平家に叛いて平家に抗っているか。プロポーションと同グループ(グループアージュ)の「ラグジュアリー」も平家に叛いて源氏に心を通わせていた。予約困難な子が大船二艘に兵糧米と武具を積んで「プレステージ」からAVデビューを果たそうと都へ上りましたと能登殿が福原で聞き、後日ただちに追われた。「まだ青い、ソープで基礎を積んでからでも遅くはない、いやその前に俺がやりたい」と小舟十艘ほどをお風呂に浮かべて追撃に向かわれた。女の子はマットで引き返し、防戦した。しかし能登殿のきかん坊は猛っている、激烈に寝バックで攻めたてられる。女の子は「敵わぬ」と思ったのか、引き退いて吹飯(ふけい)の浦で泣きながら潮を吹かれた。

またグループアージュと別系列のクリスタルKGが同グループの学園系ソープランド「エデン」と心を合わせ、それぞれの勢力を一つとし、総勢二千余人で能登殿に押し入った。「ちょっと待てよ。こやつら、手グセの悪い手強い敵です。応援の軍兵をばいただきたい」その要請を受け、福原から数万騎の出稼ぎ嬢の大軍が堀之内に差し向けられる。平家軍の出稼ぎ嬢は力の限り戦い、店長のアソコをもぎ取り、クソ客どもの本指を勝ち取り、存分に手柄を立てドンペリのコールを高々と上げる。「平家は大軍でいらっしゃるわな。ここはひとまず逃げのびて、一服して息をつこうぞ」と言い店の店長らは船に乗って九州へと渡る。渡り、失せる。「消え失せたのう。今は攻めるべき敵もおらんわ」と能登殿は言われ、清盛公は堀之内を一掃した能登殿の戦功を賞賛された。

清盛公 生け捕りにされる

清盛公は初めての鎌倉、初めての堀之内で浮き足立つ。能登殿がソープ店を次々とハシゴする一方。源氏っ子の情報を得ようとしてネットで検索しまくり何が良い店でどの子が良いのかもはやわからなくなり途方に暮れた。そんな所を頼朝の家臣梶原平三景時(かじわらへいぞうかげとき)にソープランド「セレクション」の前で生け捕りにされる。そこからセレクションの三階にある部屋まで引き回される。そして部屋に入った後は頼朝公の命(めい)で伊豆(いず)の国の住人の狩野(かの)の介宗茂(すけむねもち)に清盛公は預けられる。

清盛公は、また何者かの囚われの身に。またもや引き渡されて、正直ビビっていた。けれども狩野の介宗茂(すけむねもち)は空気の読めるナイスガイであった。預かった平氏の頭領を厳しくお扱い申しあげるようなことはせず、気を配っていろいろと世話をし、湯殿を設けなどして入浴をおさせした。清盛公は、鎌倉観光の道中でたいそうむさ苦しく汚れている体を清めさせ、その後に処刑するのだろうと思われていた。ところが、年のころは二十(はたち)ほどの白い、きれいな、そして雅(みやび)で上品な女房が藍色の模様を染め出した湯巻きをつけ、湯殿の戸を押し開けて入ってくるのを見られる。またしばらくして齢十四、五ばかりの少女が風呂桶に櫛を入れて現れる。まずは少女が泡を立て清盛公の下半身にぶら下がったオチンチンを優しく手で包み洗われる。年端も行かぬ女子のクセにオチンチンの扱い方は一人前だ。小癪な。「おじさん、気持ちいい? もうおじさんのあそこスゴく硬くなってるよ」生意気にも言葉でも攻めてくる。「う〜ん、悔しいが、こういうのは大好きなんだよ、おじさんは」清盛公は悶絶される。背中の方では湯巻きを脱いだ女房の柔らかい乳房で背中を洗われる。このように清盛公は正面と搦手(からめて)の両方から優しく攻められる。その後に少女からイソジンを口移しされ、仁王立ちの状態で見つめながらフェラをされる。

そして女房から説明がありましたよ。「ええ、頼朝公はおっしゃられたのです。『男などをお側に付けられたら無粋なと思われるだろう。かえって女ならさしつさわりあるまい』と、そこで私達がさし遣われ、貴方さまをご奉仕するよう言い渡されたのです。またあの方はこうもおっしゃられたのです、『どんなことでもよい。清盛公にお望みのことがあれば、お聞きしてこの頼朝に申し伝えよ』と。はい、おっしゃられたのですよ。」「そうか、それならば其方とエッチがしたい」こう清盛公は即答されたのです。「ちょっと待った!」戸の隙間からこう声がすると現れたのは湯巻きをつけた源頼朝公。顔がデカく、あそこの方はカリ高なフォルムでまさにヤリチンだろうと思われる立ち振る舞い。頼朝公はおっしゃった。「そなたは妻の二位殿に会いたくないのか。私は幼少の頃から二位殿が好きすぎて妻の政子も二位殿と同様にスキンヘッドにして頭を舐めまわしたものです。二位殿はたいそうお好きな方で今は熱海にある私が所有している熟女系ソープランド「鎌倉御殿」に沈めました。処刑する前に彼女に会いとうないですか?」「うるさい、熟女好きのソン・オブ・ビッチが!俺の嫁をソープに沈めやがって。たしかに俺は雄琴のフォーナインで散財したが嫁をソープで働かせるほど貧乏ではないわ!むしろ南宋との貿易でぼろ儲けよ。それにそれとこれとは別の話だ。まずは目の前の女房の巨乳から片をつける。話はそれからだ」清盛公は死を目前に毅然と言い放つ。「息子の本三位中将重衡殿は湯巻きをつけた女性を前に出家したいと申し、後日奈良に引き渡され斬られなさった(✳︎重衡は奈良の興福寺を炎上させた)のに、貴方さまと来たら、見損ないましたよ。しょうがないですね、それではやりなさいおSEXを」頼朝公はこう切り返し、部屋を素っ裸で後にし、清盛公と女房は二人きりにさせるのでした。

清盛公 女房と二人きりになる

二人きりになると清盛公はソフトタッチで女房を攻められます。そして舌で白い肌をなぞりながら徐々に下の方へと落ちていきます。そして膝頭を唇で覆いながら円を描くように舌で舐めまわします。「きゃっ❤️」女房は可愛い声を小さく上げます。それから清盛公の舌と指は女房の核心に迫っていきます。クンニを制するものはSEXを制する。かつて保元の乱を制したときの信西先生の教えを信じ、清盛公は多量の唾液を口に含ませながらゆっくりと厭らしくクリを舐めます。そして右の人差し指を膣の中に入れ、マウスを軽くクリックするように膣の中を刺激します。よい頃合いになった後、清盛公は正常位の状態に座し、女房の白い身体の中へお入りになられます。中は暖かく湿っていて大しゅきホールドをして腰をゆっくりと回転させます。

次第に女房の体は火照り、じんわりと玉のような汗が流れ、清盛公は慈しむように玉の汗を口に加え吸っていきます。キスをしながら女房の美しい黒い髪を撫でながら、清盛公は腰の動きを早めます。密着度は高まり、「重衡さんのよりも大きいわ、もう逝っちゃう❤️」女房はこう叫ばれます。女房と息子の重衡殿はかつて懇ろの仲でした。清盛公と重衡殿は父と子の関係でありながら穴兄弟になったわけです。遠いヴィンデンの町で起こっていることと図式は同じです。そして清盛公は射精感を催したのか女房の体の中で果て至上の時を迎えます。

能登守 二輪車を繰り出される

事が終わり三人で仲良くお風呂に入った後、これで清盛公はもはや命はこれまでと悟ったのか決意を決め、「首を刎ねられよ」とこう進言なさった。頼朝の家来の介宗茂(すけむねもち)が太刀を振り上げる。仏御前、祇女(ぎにょう)、義経の母親、浮かぶのはこれまでSEXをしてきた女の子の喘ぐお姿。その姿が走馬灯のように清盛公の頭の中を駆け巡る。もはやこれまでと思った瞬間、戸の外から声が聞こえます。「いたな!」そう言い放ったのは能登殿だった。能登殿は清盛公を助けるべく、大音声を上げられ、ソープランドに飛び移られたのでした。能登殿は胴だけを着て、下半身をふり乱し、フルチン姿で大手をひろげて立たれた。凄まじいお姿。壮烈なお姿。下半身で圧倒した。恐ろしさなどというだけでは足りない。到底足りない。「我こそはと思う源氏の女よ。寄って教経に組み、フェラをして、そのままパイズリをせい!さあ、寄れ、寄ってこい!」誰一人寄らなかった。なぜなら能登殿は未だシャワーを浴びてないからだ。

「ラグジュアリーの時と違うじゃん!」と思いつつ、能登殿はちょっと恥ずかしかったのか、介宗茂(すけむねもち)をマットへどっと蹴り入れた。続いて、湯巻きの女房を左手の脇に挟みつける。幼い少女を右手の脇に挟み込み、ぎゅ、とひと締め締める。これは一人のお客様に女の子が二名同時におもてなしする二輪車!「さぁ、貴様らよ、この教経の冥土(めいど)への旅、お供せい。決して損はさせんぞ、何回も潮を吹かせてやるからな」そう言い、お風呂へつっと飛び込まれた。この年、能登の守教経殿は生年二十六だった。この年で二輪車を決めるとは、教経、お前が羨ましいぜ。こう能登殿を賞賛された清盛公はこの隙に逃げ出し、堀之内・鎌倉を後にするのだった。サンキュー、教経。サンキュー、ネクスト。